アジアン雑貨カイセリ屋

イカットマルチクロス・赤茶色

大きなイカットをベッドに掛けて
アジアン雑貨のインテリアの布
イカットは東南アジアを代表する布の1つ。絣(かすり)織りで模様を描き出した手織りの木綿の布で、インドネシアのジャワ島で多く生産されています。エスニックな幾何学柄の布ですが、日本の絣と同じ技法でつくられているので、どことなく懐かしいような心地良さがあります。和室との相性もバッチリ! 古民家のインテリアにも使われる事が多い、アジアの布です。
※このページの写真はセミダブルのベッドに掛けて撮影しています。
イカットでベッドをアジアンにアレンジ
↑セミダブルのベッドの足元半分に、イカットをゆったりと掛けて。
エスニックな柄の手織りの布

イカットマルチクロス・赤茶色

1枚 5,300円(税込5,724円

品番:bi-222
120cm x 230cm(フリンジを含むサイズ)
コットン100%
インドネシア製

お洗濯は単独で手洗い、もしくはドライクリーニングをしてください。水濡れや摩擦により、色落ちや色移りする事があります。

アジアの布らしい素朴さ

赤みがかった茶色系と渋みのあるイエローグレーがメインカラーの手織りの布。アジアのファブリックらしい素朴さがあります。

エスニックなインテリアファブリック
ソファーやベッドなどに掛けて、アジアンなインテリアを楽しんでください。イカットは日本のかすり織りに似たテイストなので、和のインテリアにも良く馴染みます。